君を想う気持はカゲロウ
伝えられず僕は漂う…
ふと気づくと僕はここに立っていた
抱くはずのない気持ちを片手に
巻き戻してみたら この想いは見えるかな?
早送りしたら この感情は残るのかな?
そんなワケないって 笑ってみるけど
その笑いすらもう不自然で
君を想う気持はカゲロウ
まだ自分に素直になれない
本当はもう気付いているのに
ただ言葉にできない自分がうずいているの!
意識すればするほど遠のいていく
それが淋しいのは何でだろう?
別にって態度で話流したり
いつもより何故か冷たくして…
君を想う気持はカゲロウ
まだ自分に素直になれない
本当はもう気付いているのに
ただ言葉にできない自分がいるだけなの!
何気ない仕草でも 目だけは君だけを追っていた
…なんて考えた時はもう好きだった
君と会うと決めた日は どれだけ自分を隠しただろう?
嫌われるのが恐くて…って考えた時には愛してた
涼の目が見えなくなる前に
どうしても「美杉涼の世界」に
載せたかった大切な曲です。 美杉涼
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「涼の目が見えなくなる前に」って何か対策はないんですか?( ̄○ ̄;)
そんなに目を使っていたら、かえって悪化しませんか?(*´○`*)
お大事にしてくださいね(*^-^*)
心配してくれて
ありがとうm(_ _ )m
さくらちゃんにそこまで
大切に思ってもらって
何とかならない事は
ないよ(^_-)☆きっとね
因みに、さくらは小さい頃、虫さんの「カゲロウ」を見たことがあります(^-^〃)♪
↑
全然関係ないけど。。
トンボの事かな* ̄O ̄)ノ?